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ドル買いの動き

10月1日(月)

日本の本年度も上半期が終了し、本日から下半期。
私の会社も3月決算なので、今日から年度後半になり、上半期の収益を飛ばさないようにしっかりトレードしなければ、と思っています。

さて、ブログ更新は少し久しぶりになっています。
twitterでの相場感や直近の値動きの予想は、1日に3本ぐらいは書き続けているので、ブログでは大きな動きや注目点、直近の動きはtwitterで見て頂ければと思っています。

先々週までのドル売りが終了して、しはらくは方向感のない状況がつづいていましたが、今週はドルが買われる可能性があると考えています。

9月の中旬ぐらいに西原宏一さんの有料メルマガで、TD-sequentialのSellシグナルの配信があり、確かにポンドドルは9/21の高値を上抜けずに方向感のない展開が続いていしましたが、そろそろ下げる可能性が出てきています。

ただ、通常はTD-sequentialでサインがでるとすぐに下げるのですが、今回はなかなか下げず、QE3によるドル売り勢が米系を中心に多いことから、ドル買い目線でストップは9月中旬のユーロドルやポンドドルの高値を抜けるようならドル売りに変更するシナリオでした。
...ちなみに私はTD-sequentialは見ていません。
   というか正規版は月20万も出して有料チャートを契約しなければならないので大変です
   しかし、私のチャートとTD-sequentialが同じサインを出しているので注目していました。

また9月中旬から月末は、日本の半期末であるだけでなく、海外でも四半期末を控えているので、こうした期末を過ぎてからの方が本格的な動きになるのではないかと思いつつ、短期でトレードしていました。

このため私は金曜日にEURUSDは1.2920、GBPUSDを1.6220でショートしましたが、週末でもあり50pips程度で終了。 現在も基本的に先週からドル買い目線になっています。

チャートは、ユーロドル、ポンドドル、ドル円、ドルスイスのドルストレートの対主要通貨の日足です。
20121001 dollar4daily
虹のチャートの7本線に、3×3DMAというライン(黒)を加えています。

このDMAはMT4に定型チャートとして搭載されているのDinapoliの移動平均で、詳細はYenSPA!夏号(7/21号)の西原FX特集で詳しく掲載されています。
...私も4ページほど出ていますし、このチャートの説明もしています。

このチャートを見ると、虹はドル売りの流れで上昇方向ですが、3×3DMAをクロスしてきているのでトレンドが変わる可能性があります。(チャートの黄色●部分)

虹は大きなトレンドを見つけ、トレンドフォローするためのツール。
そして3×3DMAは変化のタイミングを捉え、失敗する可能性がありつつも早いタイミングで入るツールと私は位置づけています。

大きなトレンドは虹の示すドル売りですが、直近はドルが買い戻される動きになってきているので、この動きで俊敏にドル買いするか、もしくは、再びドル売りの流れになるのを待って、大きな流れに乗るか、がいいと思っています。

まずは本日の値が金曜の値を越えてドル買いになるかに注目しており、これができないと、failしてしまいそうです。

10月11月は年末を控えた稼ぎ時なので、トレードに集中したいと思いますし、12月になるとファンドやディーラーはクリスマス休暇でマーケットが閑散として流動性が低くなり、思わぬ動きをしたりする季節なので、その前にしっかり収益を増やしたいと思っています。

ではまた
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日銀と雇用統計

10月5日(金)

本日は日銀の金融政策決定会合と、米国の雇用統計があります。

金融政策決定会合には、前原ら民主党幹部が政府委員として出席すると言って日銀に圧力をかけていますが、為替レートを決めるのはマーケットなので、ドルと円がいずれも緩和すれば、ドルが売られ、円が買われる構造になるのは当然だと思うのですがねぇ...

さて、そのドルの動きに重要なのが本日の雇用統計
何しろFRBは雇用を回復させるためにQE3に踏み切ったわけで、米国での完全雇用は失業率5%程度ですから、FRBは失業率が5%台に下がるまで債券購入などによる緩和策を継続します。

しかし失業率や雇用指数は遅行指標で、実際の経済に遅れて出てくるので簡単に改善はしません。
今回の雇用統計でもQE3の効果で失業率が下がったり、NFP(Non Farm Payroll:非農業部門雇用者数)が大きく改善するとは思えません。

今月すぐではないにしろ、毎月20万人以上の新規雇用が増えないと失業率は改善しないので、QE3を実施している現在ではこれまで以上にこのNFPの数字がどれくらいになるかに毎月の雇用統計で注目が集まりそうです。

そしてその結果が悪いと、現在の月額400億ドルのMBS(Mortgage-backed securities:不動産担保証券)の購入枠の拡大や、新たに長期国債の購入に踏み切る動きが期待され、さらにドルは売られる動きになる可能性があります。
...当然、円高リスクです。
   国会議員はこうしたことをわかって言ってるのかなぁ

さて、久々にブログを書いたらファンダメンタルズの話になってしまいましたが、実はこうしたファンダメンタルズの方が書くネタにはなりやすいですね。

でも、ファンダメンタルズでは儲かりません

ここでFX初心者が混乱します。
ファンダメンタルズの話はニュースでも出てきたり、自分なりに考えてみたりできるので、その方向でポジションを取ったりしますが、もしそうするなら半年とか1年先に決済するぐらいのつもりでないと上手く行きません。
先ほどの失業率の話と同様に、ファンダメンタルズの変化がマーケットを大きく動かすのは時間がかかり、その間にもマーケットは上下しています。
よって、自分のファンダメンタルズ判断を重視する人は、ストップ幅も目標利益幅も数円~十円単位で広く取り、レバレッジを下げて少額で取引した方がいいと思います。

ただ、これでは資金効率が悪く、専業投資家は数億円単位の資金を持っていないとこのようなやり方では生活するほどの収益にはなりません。
...以前お会いした運用資産7億の個人投資家の方は年3%の利益でいい、と言っていたので、
   こうした方はゆったり長期のトレードで十分なのだと思います。

そこで、私のような億以下の少額個人投資家はチャートを使った短期売買で効率的に利益を上げようと考えます。

この場合は、チャートを読む力が必要になり、レバレッジも高いのでリスクも高く、多くの人が退場します。
だから、チャートを多く見て、いろいろ考え、いろいろなインジケーターで上手く行く方法を探すことになります。

チャートはAUDドルの1時間です。
20121005audusd1h.jpg
昨日まではドル買いの調整の目線でしたが、昨夜ユーロドルが1.30台に乗せ、ドル売りに傾いてきたので、AUDUSDも買い目線に変更しました。
本日の雇用統計の結果にもよりますが、このユーロドルの動きでドル売りの調整(ドル買い)は終了し、再びドル売りに戻る可能性が高いと考えています。
...ドル売りなのでドル円は円高の可能性が出てきます。

トレードはずっとするわけではなく、エントリーがすべてだと思っています。
ですからポジションを持つ条件が揃うまでや、ポジションを持って利益が伸びている状況では、結構ヒマです
この空いた時間に犬と散歩したり、ジムに行ったり、打ち合わせをしたりしますが、それ以上の時間は空いているので、多くの時間はチャートを見ていろいろなインジケーターを試しています。

このチャートも虹色の当初のチャートとは変わってきていますし、そうしたテクニカルの勉強が利益につながっていると思っています。

日銀の動きや雇用統計は重要ですが、利益につながりにくファンダメンタルズや、自分の妄想ではなく、現実の値動きを示すテクニカルを研究するのが、個人投資家には大事だと思います。


週末で、日本は連休ですね。
素敵な週末をお過ごしください
ではまた

ESM発足

10月9日(火)

日本・米国が休日の昨日、欧州ではESM(European Stability Mechanism :欧州安定メカニズム)が発足しました。

ドイツでは憲法裁判所の判断が必要だったり、相変わらず一枚岩ですぐに決断行動できない欧州ですが、ESMが発足したことで、今後はこのESMが欧州諸国のソブリン・リスクに対応します。

欧州版IMFとも言われ、最大5000億ユーロ(約50兆円)規模で融資して欧州の金融問題をサポートします。


こうなるとユーロは買い戻される可能性が高く、ユーロドルをはじめユーロクロスが上昇するのではないかと思っています。

チャートはユーロドルとユーロクロスの日足です。
20121009 eur4pair1day
虹色チャートとディナポリの3×3DMAが表示されています。

日足なので大きな動きですが、左の方は下向きの虹であったものが、少しずつねじれて反転してきているのがわかります。

まだ日足の虹が上向きに出ているわけではありませんが、これまでずっとユーロが売られてきたことを考えると、これが巻き戻されれば大きな動きに名あり、大きくユーロが買い戻されるのではないかと考えます。

ただ、スペインの支援要請がまだだとか、ESMに資金があつまるのかとか、ユーロにネガディブなニュースやヘッドラインも出て、一時的に下げる場面もあると思いますが、逆にそこは押し目買いの場面かもしれません。

基本的にはユーロが買い戻されるシナリオを維持しつつ、直近のチャートをみてタイミングを図ってエントリーするのがいいと思っています。

ちなみに現在は少し下げていますが、ユーロオージーは大きく戻ると考えており、豪ドルはショートスタンス。
ディーラーズ・バトルtwitterでも書きましたが、EURAUDは2008年の2.11から今年の1.16まで一方的に下げたので、38.2%戻しても1.5となりまだまだ上がありそうで注目しています。

さぁ、どうなりますか

ではまた

メンタルとは...

10月15日(月)

週末はテニスをして過ごしましたが、東京は日曜の途中から雨になってしまい、今日はあまりつかれていません
テニス後にお会いした個人投資家の方から、メンタルについて相談されました。

ただメンタルの問題と思うことの多くは、エントリー・タイミングが悪いために起こっていることも多く、自分に都合の悪い状況=メンタルに厳しい状況を招く、ポジショニングに問題がないかを見直すのも大事だと思います。

そういう私も、メンタルに悩んで本を読んだりしたこともあります。
相場のメンタル本としては、この辺が有名で
zo-n.jpgkiritu.jpg
私は右側の「規律とトレーダー」を読みましたが、今思うと、それほど参考にはならず、まぁ、そうだなぁという感じです。

メンタル強化という意味では、週末にプレーしているテニスもメンタルが重要で、妻には、テニスも相場修行の一環ということで、投資家の仕事の一部としてテニスもしています 
...もちろん、遊ぶ口実ですが、事実でもあります。
つまり、スポーツでも相場でも、仕事でも、メンタルは同じことで、特に相場本で読まなくても、例えば三国志や歴史物の本なども参考になるのではないかと思います。
元ディーラーの方にお会いすると、みなさんとても多くの本を読んでいて「教養がゆたか」という印象を受けます。おそらくその背景には相場という不確実な世界にずっと身を置いているので、歴史に学ぶとか、他の分野から何かを学ぶ姿勢があるのではないかな、と思っています。

近頃読んだ本でメンタルの参考になるのは、日本初のプロゲーマー梅原大吾の本で、「勝ち続ける意思力」です。
umehara_20121015094220.jpg
マーケットで収益を得て生活するということは、マーケットで勝ち続けることが必要になります。
私が、損失回避を重視するのも同じことで、相場では大きく負けることを避け、勝ったり負けたりしつつもトータルでは勝っていないと収益になりません。
...そのためには資金管理が大事になりますが、これはまた別の機会に

この梅原大吾については葉那子ちゃんZAiFXで本人にインタビューしており、私も見ましたがとても参考になります。
...あ~、ゲームも相場も同じなんだなぁ、いいこと言うなぁ、と思いました。

プロゲーマーという職業ができる前からゲームだけを続け、周囲からは少し色眼鏡で見られつつも、自分の意思を通して結果を出すというのは、周囲からいろいろ言われながらもFXを続け、結果を出そうとするのと同じように思えました。
...ちなみに今夜の21時からのZAiFX TVも面白そうです。


うわ、出かける時間だ!
ちょっと出て、また書きます。
ではまた




え~、戻ってきたので続きです
こうしたメンタルが重要なのは、特にエントリーの時で、条件の揃うまで待てない人が多いようです。

チャートはAUDUSDの4時間です。
20121015 audusd4H
ブルーの部分を取りたいので虹が揃うとか、トレンドが出ているときにトレードして、ピンクのように乱れている部分は手を出さずにガマンする方が結果として利益が残ります。

この部分は別のインジケータでも売る部分になり、トレンドフォローのテクニカルではあまり違いはありません。
チャートは上と同じチャートにボリンジャーバンドを加えたものです。
20121015 audusd4HBB
ボリンジャーバンドの2σにそってバンドウォークしていることがわかります。
4時間でこれですから、1時間や15分で戻ったところが売り場になります。

こうしたトレードする場面と手を出さない場面の区別はメンタルの問題ではなく、テクニカルの知識の問題です。
またそれを知っていても手を出して損をしてしまうのは、一番は経験不足、そして収益を得たいという欲望と、トレードしたいという欲望のせめぎあいで、収益よりトレードを取っていることに他なりません。
自分が何のためにトレードしているのか、という目的意識が大事になるのだと思います。

特に周囲の個人投資家で儲けている人は、トレードの収益に敏感で、いかに儲けるか!に全精力をさいています。
片手間で損してもいいから趣味としてトレードするのか、あくまで収益にこだわってトレードするのか、この目的意識が大事になりそうで、この辺は今夜のZAi TVを参考にしたいと思います。

ではまた

円安は続く?

10月22日(月)

このごろ週一更新になってしまっていますが、このブログの左側に表示されているようにtwitterでは、マーケットについて、気が向くとつぶやいています。
...と、更新してない言い訳ですね
   ですが、その間に拍手をたくさん頂き、ありがとうございます。
   ブログは読んでいる人が見えないので、励みになります 

さて先週からドル売り・円売りが進み、後半はそれが少し調整されました。
今週の注目は引き続き、このドル売り・円売りの動きになるのか、先週後半の動きが続いてドル買い・円買いに巻き戻されるのかになりそうです。

そこで注目は水曜日のappleの決算と、FOMC
金曜日にNY株が大きく下げたこともあり、米株が引き続き堅調に推移するのかは、注目と思われます。

ただ私はチャートを重視しているので、こちらから考えることにします。
まずはドル円。
先週火曜日のラジオ日経 北野誠のFXやったるで!で、ゲスト出演された酒匂さんがおっしゃる通り、ドル円は79円50が重要ポイントで、ここでのアクションはこの日の特集「リスク・リウォード」が参考になりそうです。

ドル円チャートを見ると、79円60付近に強い抵抗があります。
20121022usdjpy1day.gif
チャートはdinapoliチャートの日足です。
9月13日の77.12を底に、何度か下をトライしつつも直近は強く上昇しています。
ここでフィボナッチ・エクスパンションで上値目標値を算出すると、第一目標は79.229で既に到達済み、第二目標は79.619、そして第三目標は80.244
さすがに80円越えは厳しいと思われ、79円619が重要な目標になりそう。

一方、直近の高値である8月20日の高値は79円646で、チャートが示す過去の高値とフィボナッチ計算で算出される目標値(79.619)はほぼ同じであるため、ここが強い抵抗として上値を抑える可能性が強いと考えられます。
またすでにドル円は木曜日が高値(79.451)をなっていて金曜日はこれを越えられず、本日以降でこの目標の高値を越えて、79.60にアタックするかどうかが注目されます。

私の予測ではおそらくドル円はこのまま79円台前半で推移して、水曜か木曜に動くのではないかと思っています。
その水曜の夜(日本時間)にはFOMCがあり、ここで動きがでるかもしれません。

ドル円は79円50~77円50のレンジになっているので、この上限を超えた付近にはショート勢のストップがあありそうです。よって、上抜けすると、ストップを巻き込むかもしれません。

ここでさらに円安が進むと、日本株も上昇しそうですし、クロス円も大きく上昇する可能性が出てきますが、何か大きなニュースがないと、この辺で上限を抑えられてしまいそうです。

円安が続くかどうかはこのドル円の動きに注目することになりそうです。


ではまた

ドル円上昇

10月23日(火)

昨日のブログで、ドル円は79円前半で推移すると予想してましたが、午後には日銀の地域経済報告(さくらリポート)が発表され、全国9地区のうち、復興需要のある東北地区を除いた8地区全部で景気を下方修正

ここから、10月30日の日銀・金融政策決定会合での追加緩和の期待が現実味を帯びてきて、円は売られる動きとなりました。
当初は、8月20の高値(79.646)やフィボナッチの計算値(79.619)が抵抗になると考えていましたが、このさくらリポートがマーケットを後押しして79円台後半へ上昇しました。

チャートはドル円の日足です。
20121023usdjpy1day.gif
8/20の高値に赤罫線を引いていますが、今月は急激に円高になっています。
チャートの左の方に高い山がありますが、これは今年2月から3月への上昇の動きで、この時も日銀の動きで円安が進み「白川さんのバレンタイン・プレゼント」と言われたりしました

今回も、このときのように本格的な円安の動きになるのかが注目されますし、そのきっかけは今週のFOMCと来週の決定会合あたりになりそうです。

チャートはドル円の1時間足でzoomして表示期間を広げています。
20121023usdjpy1h.gif
こうしてみると、10月15日ぐらいから1時間は虹が出て上昇しており、いくつか押し目ポイントがありましたが、私は77.50~79.50のレンジ継続と考えていたので、78円台後半や79円台前半で買うことはできませんでした。(逆に売るスタンスなので)

ただ、気になったのは、前回2月のドル円相場を動かしたオプション動向。
80円とか81円台のオプションが買われていくと、マーケット全体がドル円上昇を見込んでいるわけで、動かないドル円が大きく動き出す底力になりやすくなります。

こうしたオプション(この場合、ドルコールの買い)がどうなっているかは、FX会社が契約する金融情報会社の情報や、西原さんのメルマガのような有料でもマーケットの動きが伝わる情報を持っているとわかりやすいと思います。


このドル円の上昇は、虹色チャートだけでなく、dinapoliチャートでもそのサインが出つつあり、また一目均衡表でもドル円は上昇に向けたサインが出そうです。
この辺は、大橋ひろこさんがMCを務め、今夜22時15分からU-Streamで先行配信、本放送22時30分開始のラジオ日経 北野誠のFXやったるで!で詳しく説明されるでしょうから、注目です。
...吉永実夏ちゃんのアクアラインマラソンの報告も聞かなくちゃ

ドル円が動き出すと、クロス円はさらに大きく動くことになります。
ユーロ円の目標計算値は105円台で、それは難しいだろうと思っていたのが102円台。
現在は104円台で目標に近づいています。


ドル円が再び世界で注目されるのかは重要なポイントになりそうです。

ではまた
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プロフィール

田向宏行

Author:田向宏行
たむかい ひろゆき
大学卒業後、資格試験に挑戦するが挫折。就職できず仕方なく起業。事業経営の間も金や株に投資。
事業譲渡後の現在は個人投資家。
2010年1月号から月刊 FX攻略.com でコラム連載中。
2011年3月からディーラーズ・バトルでもマーケットの動きついて発信中。
ブログ更新後は、ツイッター(@maru3rd)とディーラーズ・バトルで直近の相場感などを随時情報発信してます。

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